よりぬきGo!Go!ともっち

長崎・伊王島の体験型ナイトウォーク

25Jul 2018 tomocchi

 

こんにちは!ともっちです☆

長崎市の南に浮かぶリゾートアイランド「伊王島」がこの春、生まれ変わりました!!

 

ホテルの客室などがリニューアルしたのはもちろんですが、

何と言っても目玉は、夜のお楽しみ!

大自然を舞台に繰り広げられる光と映像のナイトアドベンチャー「ISLAND LUMINA(アイランド ルミナ)」。

 

約1kmのなだらかな傾斜のある森の中の道を歩いて進みながら、

最先端技術の光と映像のデジタルアートが創る幻想の世界を冒険する

全く新しいタイプのアトラクションです。

 

制作を手掛ける「モーメント・ファクトリー(Moment Factory)」は、

シルク・ドゥ・ソレイユやマドンナなど海外一流アーティストの演出などを手掛けたことでも知られる世界屈指のデジタルアート集団なんですって!

 

オープン前から楽しみにしていたこのアトラクションを、先日ついに体験してきました♪♪♪

 

 

長崎市中心部から伊王島まではバスまたは車で約45分。

島に到着したら、「ISLAND LUMINA (アイランドルミナ)バスのりば」から

専用シャトルバス(上の写真)で会場に向かいます。

 

 

会場内は飲み物の持ち込みが可能。

入場ゲート前のカフェで購入し、水分補給しながら楽しみましょう。

 

 

本格派なソーセージやアップルパイなどの軽食もあり。

テラス席で小腹を満たしてから入場するのも良いですね。

 

 

日没を待って、いざ入場!!

 

 

チケットはこちらで購入(現金またはクレッジットカード)。

前売券(3日前までに購入)は100円引きになります。

 

 

カラフルな専用ペンを使ったフェイスペイントで、気分を盛り上げましょう!(無料)

どんな模様を描いたら良いか分からなくても、スタッフが手伝ってくれるので安心ですよ。

準備ができたら、記念撮影コーナーでパシャリ。

 

 

レッツ・ゴー!!

 

 

ここから先は、美しく幻想的な異世界空間が広がります。

アイランドルミナは参加者それぞれが「少女ユラと一緒に、魔法の宝石を探す旅に出る」というストーリー。

海・森・星空といった伊王島の自然を存分に楽しみながら、

ドキドキ・ワクワクのナイトアドベンチャーを楽しみましょう!!

所要時間は1時間程度です。

多少のアップダウンがあるので、歩きやすい靴で参加しましょう。

 

 

飛び石のような丸く光る物体をジャンプしながら進むと光と音がついてくる!!

水の中にいるような不思議な気分になります。

 

 

まるで魔法の世界に迷いこんだみたい!!

映画のように展開されるストーリーを五感で感じながら進みましょう。

 

 

なだらかな傾斜のある森を抜け…

 

 

潮の香りを感じると思ったら…海岸に出ました!!

 

夜の澄みきった空気に、さざ波の音が心地良い。

そして空を見上げると星空がとってもキレイ!!

いつまでも佇んでいたい素敵な雰囲気です。

 

 

あれっ、森の中で道に迷っちゃった??

ペンライトをかざし、正しい道を探して進みましょう。

(ペンライトはスタッフさんが渡してくれます)

 

体調がすぐれない場合は途中リタイアも可能なので、安心してくださいね(スタッフが誘導します)。

 

 

なんだか賑やかな音が聞こえて来る…と思ったら、アクティブ体験コーナー。

太鼓を思いっきり連打するとビューンと光のビームが放出。龍と対決です!!!

 

 

「ISLAND LUMINA(アイランド ルミナ)」は、

子どもだけでなく、大人が十分に楽しめるグレードの高いナイトアトラクション。

アニメーションの美しさと演出がとにかく素晴らしいんです!!

 

群を抜くハイレベルな映像美、

そして「この先には何が待ち受けているのだろう?」という期待に終始ワクワクしっぱなしでした!

 

この後はリゾート内の温泉にでもゆっくり入って、

リニューアルしたホテルの素敵な客室に泊まるのもお勧めです♪

 

 

【ナイトアトラクションISLAND LUMINA(アイランド ルミナ)】

場所 長崎県長崎市伊王島町1-3277-7(i+Land nagasaki内)

営業時間 日没~23:00(最終入場22:30) ※季節により変動

営業時間日没~23:00(最終入場22:30) ※季節により変動

料金 18歳以上 : 2,400円 13歳以上〜17歳以下 : 1,800円 4歳以上〜12歳以下 : 1,500円

※3歳以下は無料となります。 ※天候等、やむを得ない事情により休園させて頂く場合がございます。 予めご了承ください。

《公式HP》 https://www.islandnagasaki.jp/entertainment/index.html

 

 

 

 

ニューヨーク堂 長崎カステラ生ソフト

25Jun 2018 tomocchi

こんにちは!ともっちです☆

 

 

汗ばむ季節になってきましたね。

冷たいスイーツが恋しい!!

というわけで今回のブログでは、長崎で今話題になっている

ニューヨーク堂の「長崎カステラ生ソフト」をご紹介します!

 

 

ニューヨーク堂があるのは、長崎市の中心部の「アルコア中通り商店街」。

長崎を代表する観光地のひとつ「眼鏡橋」の近くです。

 

 

1937年創業の老舗洋菓子店で、店舗裏手にある工場では50年以上も前からソフトクリームを作り続けているんですって。

地元の人に長く愛されるニューヨーク堂のソフトクリームですが、

昨年6月に人気テレビ番組で取り上げられ、一躍全国区に!!

土日には行列ができるほど大人気になっているんです!!

 

 

番組では同店のソフトクリームをカステラで挟んで食べる 美味しそうな映像が放送され、

観光客などもそのように食べていたのですが、ちょっと食べにくい…。

 

 

もっと気軽に「食べ歩きしやすいようにしたい」ということで工夫を重ね、

昨年10月から袋に包まれた片手に持って食べるものを開発したのだそうです。

その大人気商品がこちら

 

 

長崎カステラ生ソフト(400円)

見るからに美味しそうでしょ!?

 

 

店舗裏の工場で作られた できたてほやほやの生ソフトクリームを

長崎名物の代表格であるカステラ2枚で挟み、手焼きのクッキーを添えた一品です。

 

 

なんとも長崎らしいスイーツじゃありませんか!!

こりゃ人気があるのも頷けますよね!!

 

 

長崎産の太陽卵を使用した生ソフトクリームは、

しっとりと上品なコクがあり口の中でゆっくり溶けます。♥。・゚♡゚・

(こちらでは、ソフトクリームの素となる材料から自社で作っているとのこと!)

 

 

「ざらめ」たっぷりの長崎カステラとサクサクのクッキーも

お店裏の工場で丁寧に手焼されたものだそうです。

 

 

ソフトクリームの種類は、バニラ、抹茶、小倉、びわ、チョコ、いちご、杏仁などの中から、

そのとき工場で作っているものをいただけます。

なので、タイミング次第で提供できる味が違うのですが、それもまた楽しみのひとつですよね。

 

 

濃厚なバニラが一番人気ですが、「小倉」は小豆を店内で炊いて作られたもの、

「びわ」は長崎産の茂木びわを農家から仕入れて使用するなど、ひとつひとつのこだわりがスゴイんです!!

 

 

 

 

お店は長崎を代表する観光地のひとつ眼鏡橋の近く。

これからの汗ばむ季節、 観光に訪れた方も、地元の方も長崎らしくて美味しい

「長崎カステラ生ソフト」を楽しんでみてはいかがでしょうか☆

 

 

 

【ニューヨーク堂】

所在地:〒850-0851 長崎県長崎市古川町3-17

電話:095-822-4875

年末年始以外は年中無休

※長崎カステラ生ソフトの販売は

火曜以外の11:00~17:00(日曜は16:30迄)

公式HP:https://www.nyu-yo-ku-do.jp/

 

 

 

寿々屋(すずや)のちゃんぽん

30May 2018 tomocchi

 

こんにちは!ともっちです☆

 

長崎名物の代表格「ちゃんぽん」。

長崎には無数に旨いちゃんぽん屋が存在しますが、

今日は私が小さい頃からお気に入りのお店をご紹介します。

長崎新地中華街近くに位置する、唐人屋敷エリア内にある

ディープなちゃんぽん屋「寿々屋(すずや)」食堂。
「中華料理店」ではありません。

「ちゃんぽん屋 = まちの食堂」です。

私の親世代くらいまでの長崎では、食堂のことを「ちゃんぽん屋」と呼んでいたのだとか!?

それほど長崎にはちゃんぽんを提供する食堂が多いのです。

寿々屋は、ちゃんぽんが美味しいのはもちろんですが、

なによりロケーションが素晴らしい!

 

 

鎖国時代に外国人が暮らした場所といえば出島が有名ですが、

唐人屋敷は、いわば唐人版の「出島」のようなもの。

それまで長崎のまちなかで自由に活動していた中国人たちを、

江戸時代、一箇所に集めて住まわせた地域です。
当時を偲ばせる個性的な4つのお堂や、レトロな市場跡。

まち全体が懐かしく、独特の魅力を放つエリアです。

 

 

唐人屋敷へのイントロダクションとして、
かつての唐人屋敷の入口部分に再現された
大門を通って、唐人屋敷エリアへ、出発!

 

 

 

レトロな市場跡の坂道を登っていくと、中国風のお堂が見えてきます。

 

 

 

「土神堂(どじんどう)」

門と橋、中国らしい丸い窓が美しいお堂の中には、

農業・商売の神様が祀られています。

唐人屋敷の中では一番初めにつくられたお堂で、

江戸時代には、この前の広場で龍踊りのルーツとなる踊りが行われていたそうです☆

 

 

土神堂の右脇の路地から風情ある階段を登りましょう。

右手にはかつての銭湯、左手に見えるのは土神堂の屋根です。

 

階段を数十段登り、ひとつ目の角を右へ。

館内町と十人町との境の小さな橋を渡ると角に 本日の目的地「寿々屋」が見えてきます。

(ちなみに橋の下に見える溝は、唐人屋敷の堀の跡です)

 

 

紺色の大きな暖簾が目印。
「ザ・昭和の食堂」といったような味のある内観です。
(取材時は混み合っていたため内観画像は割愛します)

 

 

 

ちゃんぽん(700円)

鮮やかな錦糸卵が目を引くビジュアル。

甘みがありながらも透明なすっきりスープがとにかく美味しくて、

レンゲですくってどんどん飲んじゃう!!

…おっと! 気がついたら具を食べる前にスープがなくなるところでした(笑)

 

 

具は、甘みと旨みたっぷりの豚肉、シャキシャキのネギ、

長崎ならではのピンクのかまぼこ、そして錦糸卵(これは珍しい)が主役。

麺はしっかりした太麺。これぞ昔ながらの長崎ちゃんぽんです!!

それらが絶妙に絡み合い、ほんのり甘くて旨い懐かしい味のちゃんぽんになるんですよね~。

スープを最後まで飲み干して…

ごちそうさまでした!!

 

 

皿うどん(700円)

ひとり分とは思えないボリューム!!

トロリとした甘めの「あん」がお皿からはみだしそう!!

はやる心を抑えつつ、こぼれないように気をつけながらいただきましょう。

 

 

パリパリの麺は、これでもか!というほど極細で、軽い食感。

脂っこさとは無縁です。

口の中でサクッと上品に割れたあと、あんと馴染んですっと溶けるような感じ。

ちなみに寿々屋は、ちゃんぽん・皿うどんだけでなく、

巻き寿司やいなり寿司、お惣菜も美味しいんですよ♪

そうそう、「チャンうどん」という気になるメニューがあったので、

次回チャレンジしたいと思います。

基本的にはランチがメイン。19時閉店なので、夕飯に行きたい方はお早めに。

日・祝はお休みです。

 

 

車の入らない細い路地が多い唐人屋敷エリアでは、
猫たちがのんびりと暮らしています。
昼下がりのベンチでは、灰色の猫が大あくび。
長崎には、しっぽが曲がった「尾曲がり猫」が多いといわれています。
一説によると、東南アジア方面からの貿易船に乗って来た猫には、
しっぽが曲がった種類の猫が多く、
それが長崎のまちに住み着いたのではないかといわれているそうです☆
国際貿易港であった長崎らしいエピソードですよね!

 

 

 

【寿々屋】
所在地:長崎市十人町10-15
電話:095-822-0996

営業時間:1900閉店、日・祝休み
駐車場:なし

 

 

ツルさんのコーヒー

25Apr 2018 tomocchi

 

こんにちは!ともっちです☆

眼鏡橋を眺めながら、ハンドドリップのコーヒーと

焼きたてワッフルを楽しめるカフェが昨年末オープンしました。

 

 

場所は長崎を代表する観光スポットである眼鏡橋のたもと(アルコア中通り商店街側)。

角地に建つ鋭角なビルの1階です。
店名になっている「ツルさん」とは、

幕末に長崎・南山手を拠点としたイギリス人貿易商トーマス・グラバーが

最も愛した女性である「淡路屋(あわじや)ツル」さんに因んだもの。

 

 

ツルさんは、コーヒー伝来の地である長崎で、

愛するグラバーさんに美味しいコーヒーを淹れていたのかもしれませんね♪

 

 

 

看板メニューは 一杯ずつ挽きたての豆で丁寧に淹れるハンドドリップコーヒー。

 

 

一番人気「ツルさんのコーヒー(450円)」

コロンビア、ブラジルをベースに5種類の豆をブレンド。

苦すぎず酸っぱ過ぎないので、コーヒーが苦手な人でも最後まで美味しくいただけます。

 

 

「フルーツカスタードワッフル(550円)」

焼きたてのワッフルの上に、新鮮なフルーツ&カスタードがたっぷり載っています♪

香ばしくて厚みのある本格ワッフルは 外はサクサク、中はふんわりした食感。

熱々のうちにカスタードクリームにつけていただくのがおすすめです。

 

 

ワッフルはお店で粉からブレンド。

型に流し込むタイプではなく、生地をプレスして焼き上げる本場ベルギータイプです。

きび砂糖と粉砂糖のバランスにより、さっくりとした中にもしっとり感のあるワッフルができるのだそうです。

 

 

眼鏡橋が見えるカウンター席が人気。

夕方は陽が差し込んでロマンティックなんですって♪

 

 

店舗で出されているコーヒー豆や波佐見焼のドリッパー、マグカップ、お皿をはじめ、

オリジナルの高機能チョコレート、また、幕末に長崎・南山手を拠点とした

イギリス人貿易商トーマス・グラバー (ツルさんの旦那様)や長崎居留地関連の本も販売されています。

 

 

美味しいコーヒーを淹れることができる波佐見焼のドリッパーとマグカップは、

長崎らしいお土産としてもおすすめです。

 

 

観光客も地元の人も気軽に立ち寄れるカジュアルなお店。

テイクアウトもOKなので、コーヒーを片手に眼鏡橋周辺をぶらり散策するのも良さそうです。

ツルさんのコーヒーで、ほっとひと息ついてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

【ツルさんのコーヒー 眼鏡橋店】

場所:長崎市諏訪町6-27 1階

電話:095-895-5601

営業時間:10:00~20:00

定休日:元日のみ

http://chocolate-house.jp/tsurusan

 

 

吹きガラス体験 瑠璃庵

12Mar 2018 tomocchi

こんにちは!ともっちです☆

 

 

「長崎ビードロ」をご存知ですか?

ビードロの語源はポルトガル語で「ガラス」の総称。

かつてポルトガルとの貿易港として繁栄した長崎は、ガラス製品伝来の地でもあるのです。

 

 

長崎を代表する観光地であるグラバー園や大浦天主堂、

そして国際クルーズ船が停泊する長崎港松が枝国際ターミナルの近くにある

ガラス工房「瑠璃庵」は、観光の合間に約15分~20分間で、

吹きガラス等 長崎らしい「ものづくり体験」ができる人気スポット。

 

 

今回、長崎伝統の「吹きガラス」に挑戦。

実際に溶けたガラスを扱って、 世界でひとつだけの「オリジナルグラス」を作成しました♪

 

 

体験工房には窯が二台あり、一度に18名程度まで体験受け入れが可能。

まずは準備されているエプロンやアームカバーを装着し、
見本を見て、作りたいグラスの形や色などを選びます。

 

 

窯の中で溶けたガラスを吹き棹ですくうように巻き取り、

 

 

色ガラスの粒をガラスに付け、再び窯で溶かします。

熱いうちに一瞬で素早く行いましょう。

 

 

フーッ!!

窯の中から溶けたガラスを取り出し息を吹き込み、膨らませて形にしていきます。

はじめは少し弱く吹き、ガラスが冷めて固まってきたら強く吹くのがコツだそうです。

「風船みたいに膨らんできた~!!」

 

 

コロコロ…

吹き棹の先に着けたガラスを、濡れた新聞紙の上で前後にコロコロと転がしながら成形していきます。

(熱くないか心配でしたが、ほとんど熱さは感じません)

 

 

お好みで糸状にガラスを巻くこともできます。

吹き棹を回しながら、熱した色ガラスをトロリと垂らしていきます。

 

 

仕上げは、グラスの口を広げる工程。
右手で小さい穴に火バサミを閉じたまま入れ、
左手で吹き棹を回しながらゆっくりと広げていきます。
均一な形になるようにするのがちょっと難しいですが、
熱いガラスのグニャリとした感触が面白い!!

 

 

最後に全体を調整し、除冷炉に入れて体験終了です。

作品は少しずつ温度を落として完成させるので、
翌日の15時以降(翌日が火曜定休日なら翌々日)の仕上がりになります。

直接受け取りに行けない場合は、発送もしてもらえますよ(別途料金が必要)。

 

 

じゃじゃ~ん!!

私が作った世界にひとつだけのオリジナルグラス♪

長崎の海みたいなブルー。 気泡も味があって素敵でしょ?(自画自賛)

 

 

吹きガラスって熱そうだし、難しそう…と思っていましたが、

ベテランの職人さん方が丁寧にサポートしてくださるので、

超不器用な私でも安心して楽しく体験することができましたよ☆

このグラスで何を飲もうかなぁ~。

長崎らしい吹きガラス、ぜひ体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

< 吹きガラス体験 >

料金:3,240円(税込)

※発送の場合は別途、梱包・送料が掛かります。

制作時間:約15分~20分間

利用人数:1名様より

年齢制限:小学校高学年以上

仕上り:翌日15時以降(翌日が火曜定休日なら翌々日)

※この他にも、ステンドグラス、万華鏡、フュージングの体験も可能です。

 

 

【瑠璃庵】

〒850-0921長崎県長崎市松が枝町5-11

電話:095-827-0737

営業時間:9:00~18:00(火曜休)

交通アクセス:長崎駅から路面電車に乗車(正覚寺行き乗車、築町電停乗換え、石橋行き乗車)し、「大浦天主堂下」下車徒歩3分

https://www.nagasaki-tabinet.com/guide/156/