<イベント>

海外技術研修員修了証書授与式&研修発表会!その1

24Feb 2015 yamaguchi

こんにちは~~!

 

 

突然ですが、、、今、長崎では毎冬恒例のお祭りの真っ最中っっ♪

今月19日から「長崎ランタンフェスティバル」始まりました――!!ヾ(*´∀`*)ノ

ちょうど今年は期間中に大型クルーズ船が4回も入港予定で、、、

海外、特に中国人観光客の方々が例年以上に長崎市内へどっと押し寄せています!!

ランタンの装飾+中国人観光客効果で、本場中国にいる感覚が。。。(。・ω・。)

 

 

さて、昨年8月に長崎に研修に来た海外技術研修員の皆さんが、

約6ヶ月間の研修を無事に終え、いよいよ帰国する日が近づいてきました。。。

長崎に来たてホヤホヤの皆さんの様子をリポした記事はこちら!

http://dejima-network.pref.nagasaki.jp/reporters/20351/

 

先日、修了証書授与式と研修の成果を披露する発表会があり、

そちらをチラリと覗いてきましたので、その様子を皆さまにもお伝えしようと思います♪

 

 

まずは修了証書授与式から

今回長崎で研修した全6名に一人ずつ里見副知事から修了証書授与!

 

 

 

 

 

授与後、里見副知事からは皆さんに対しこのようなメッセージが。。。

 

 

「長崎での約6ヶ月間の研修期間は、長いようで短かったのではないかと思う。

あと少しで研修期間は終了するが、各受入れ先での専門的な技術の習得や、

研修内外の活動等で出会った人々との付き合いはこれからもずっと続いていくもの。

それぞれの国に戻ってからも長崎で学んだことを活かして、培った人間関係を大事にしてほしい。

長崎を“第2のふるさと”と思って、ずっと長崎を応援してほしい。」っと。。。

 

 

皆さん、今までの長崎での日々を思い出したのか、時々うなずきながら聞き入っていました。。。(^ω^)

 

 

 

次に研修員を代表して王さんがあいさつを、、、

「長崎生活を振り返ると短かったが実りある日々だった。

研修以外にも様々なイベントを通して長崎の人々と出会うことができ、長崎でできた縁は尊い宝物。帰国してそれぞれの道を進んでも長崎で経験した人々の優しさと専門知識を忘れず、今後も両国の友好関係の使者としてずっと繋がっていきたい。」と。。。

 

“友好関係の使者”というフレーズにグッときました (≧∀≦)

 

ここで歓談&感想タイムへ!

Q「長崎での最大の発見は何でしたか?」

 

 

呉さん「長崎に来て中国人がいっぱいいることに驚いた。

そして長崎の人は中国人を含め、外国人に優しい。

中国で報道される日本の印象と大きく違ったので、国に帰ったら自分が経験したありのままの日本を周囲の人に伝えたい」

 

 

 

李さん「トイレの清潔さ。トイレの清潔さは国民性が表れると思う!」

 

 

 

王さん「日本の清潔さ。中国でも日本は清潔な国だと聞いていたが、日本に来て実感した。」

 

 

 

フォンさん「仕事やその他生活上で皆が優しく接してくれるところ。

研修期間中に2週間入院生活を送ったが、日本人の優しさに本当に感動した。」

 

 

 

宮城さん「今回日本が3回目だが、九州は初めて。長崎の人は心が温かい。

仕事上、現場で作業することが多かったが、仕事に慣れてないのではじめは職場の皆さんの邪魔をしたくなかったが、丁寧に教えてくれた。

仕事に対する姿勢は真面目だけど、就業後の飲み会ではスイッチが切り替わり盛り上がるところも面白い。」

 

 

 

岩瀬さん「治安がよい。鍵をかけずにドアを開けっ放しにしていても何も盗られない(自国だったら考えられない)。

専門で農業分野を研修したが、日本は収穫量を算出する計算方法が緻密で正確ですごいと思った(自国ではそこまでしないので…)。」

 

 

 

Q「やりたかったけどできなかったことは?」

 

岩瀬さん「長崎に来たのが8月だったので、米の植え付け作業に間に合わなかった。

(植え付けを)やってみたかったと思う。日本のお米は品種も色々あり味もおいしい。」

 

 

 

Q「長崎の食べ物は口に合いましたか?」

 

宮城さん「長崎の食べ物はすべておいしい。ちゃんぽん、皿うどんなど。。。

特に海鮮料理が新鮮なのが印象的!」

 

 

フォンさん「刺身がおいしい。今ベトナムにも日本料理店がたくさんあるが、日本のお店とはまったく違う。魚の身が甘くておいしい。」

 

 

 

こうして聞いていると皆さん、

「長崎は人が温かく、食べ物がおいしい」っていう意見を持ってくれていますねぇ♪♪嬉しいですね―――!゚+。(о’∀’)b

このイメージを母国に戻って周囲の人に伝えてくれたら、、、( ̄∀ ̄)

っと密かに思いながら懇談は終了しました。

 

 

最後に皆さんで記念撮影(皆さんの手にはカッコイイ修了証書が!)♪♪

 

 

 

長崎に来た直後に同じように取材したことが昨日のように思い出されて

ジーーーーン。。。

…っと一人感慨深かったです。。。TT

月日が経つのは本当に早いなぁとしみじみ思いました。。。

研修員の皆さん、来崎当時に比べたら日本語でのコミュニケーション能力が格段に向上していました!!

 

 

長崎に同時期にこのメンバーで来たのも何かの縁。

これからも長崎との縁、そして研修員同士の縁をずっと繋いでいてくれると本当に嬉しく思います♪♪(´∀`)

 

 

 

この後すぐに場所を移して研修発表会が開催されたのですが、、、

その模様はその②をお楽しみに!!

 

 

 

長崎県立大学留学生、日本人学生と地域との交流研修旅行

13Feb 2015 sun-sasebo

皆さん~~ご無沙汰しております。久々の投稿に、昨年12月13日に実施された本学留学生、日本人学生と地域との交流研修旅行の様子をお伝えします。この活動は本学佐世保校、シーボルト校の学生と地域等との交流推進を目的としており、一昨年から実施してきました。

 

今回は西海市にある横瀬浦、さいかい元気村、音浴博物館を訪ねました。両校から学生40名、職員4名が参加しました。

 

12月13日の朝、両校の参加者はそれぞれのキャンパスを出発し、横瀬浦に向かいました。横瀬浦についたら、4班に分けて、ボランティアガイドの案内のもと、横瀬浦を見学しました。

 

横瀬浦は、イエズス会が宣教活動のために大村純忠と協定を結んで開かれた港で、1562年、ポルトガル船が入港しました。教会堂が建ち、港町として賑わいましたが、開港から1年後、純忠の義弟の反乱で横瀬浦も焼失しました。今、港の周辺は歴史に基づいて公園化されました。話しによると、横瀬浦が焼失した後、一部の住民は長崎に移住しました。住民らは自分のふるさとに因んだ地名を移住先につけたという。今の長崎市にある「大波止」、「思案橋」などの地名は横瀬浦から由来するだそうです。

 

ボランティアガイドの説明に熱心に耳を傾けており、横瀬浦の歴史について勉強しました。

 

 

 

 

 

 

 

横瀬浦を離れた後、「さいかい元気村」へ移動しました。「さいかい元気村」は自然との調和を大切にした持続可能な「農の暮らし」の体験拠点です。約2町歩の遊休ミカン園を利用して、農・住・食・遊のテーマの空間を「むらびと」とともに作ります。野良仕事やエコハウス作り、里山遊びと言った多彩な活動を行います。

 

この日は「さいかい元気村」の体験プログラムの一つ:ビザ焼きを体験しました。生地伸ばしから始まり、具やチーズをトッピングしまいた。初めての体験にも関わらず、皆さん上手にできました。

 

 

手作りのピザを手にして、満足な笑顔を見せてくれた参加者~~

 

 

「さいかい元気村」内に設置している手作り石窯(※ペンギンをイメージした石窯ですが、お分かりでしょうか?)で焼いたら、熱々の焼き立てビザの出来上がりです~~

 

 

 

サツマイモとジャガイモも焼いてみました。ホクホクでとても美味しい~~

 

 

皆で美味しくいただきました!!!

 

 

きれいに片付いたあと、干し柿に使う柿の皮むきにもチャレンジしてみました。

 

 

 

 

皆さんが剥いた柿を手にし、満足しているさいかい元気村事務局の方。

 

 

軒下に吊るして、「冬の風物詩」とはこういう感じですね^^

 

 

 

 

この日最後に訪ねたのは大瀬戸町の静かな森の中にある「音浴博物館」です。この博物館の基本的なコンセプトの一つが、その名のとおり「音を浴びる」=実際にスピーカーで再生し、空気を通じて全身で音楽を感じることです。まさに、レコードを聞きながら、時を忘れ、音楽を心とからだ全身で感じる癒しの空間です。建物は、廃校になった小学校の分校を修復したもので、館内は昭和のぬくもりがいっぱいです。(※写真内の時計が止まっており、実際の到着時刻ではありません。)

 

 

 

 

この博物館にはSPレコードが約1万枚、LP盤・EP盤など15万枚が所蔵されています。また、貴重なスピーカーなどでも聴くことができます。

到着したあと、まず関係者による貴重なスピーカーなどの紹介を受けました。皆さん興味津々に聞いていました。留学生もいるため、これらのスピーカーで日本の童謡、テレサ・テンの中国語曲、アメリカのジャズを流してくれて、素晴らしい体験に皆さん感激しました。

 

 

珍しいスピカーがずらり並んでいます。

 

 

 

 

 

 

豊富な所蔵の中から、必ず気に入る曲が見つかりますよ。

 

 

博物館の内部は昭和のぬくもりがいっぱいです。

 

 

 

昭和の香がただよう品々が詰まっている蓄音機の館も覗いてみました。

 

 

 

 

最後に、記念の1枚~~~皆さんの笑顔がとてもステキです。これをもちまして、当日の研修旅行が無事に終了しました。横瀬浦ボランティアガイドの皆様、さいかい元気村事務局の皆様、音浴博物館の皆様、たいへんお世話になりました!!

 

 

 

”長崎キリスト教史料展”が開催されます!

12Feb 2015 Nagasaki-Ken

 

 

今月14日(土)から3月22日(日)まで、

長崎市の大浦天主堂横の旧羅典神学校1階で

「長崎キリスト教史料展」を開催します!

 

 

3月に信徒発見150周年を迎える長崎のキリスト教に関する

貴重な歴史資料を展示しています!!

 

 

○日本語に加え、英語、韓国語表記の説明資料

○日本語、英語、韓国語に対応したガイド常駐

○外国人観光客の方々には記念品をプレゼント(数に限りがあります)

等、外国人の皆さんにもより理解を深めていただける内容になっています^^

 

 

世界遺産への登録推薦が決まった今ホットな場所!

大浦天主堂を訪れた際には、ぜひこちらの企画展にもお立ち寄りください!*^^*

 

 

※ ランタンフェスティバル時期に長崎観光を予定していらっしゃる国内外の観光客の方々、

ぜひ大浦天主堂方面にも足をお運びください!*^^*

 

 

チラシはこちら

 

 

島原半島世界ジオパーク協議会の済州島世界ジオパーク訪問関連参加感想

06Feb 2015 hanjin

 

久しぶりです。最近、忙しいふりをしている、

雲仙の温泉町に住んでいる韓国人 韓進と申します。

 

最近、おじさん旅行(島原半島ジオパーク協議会の済州島ジオパーク視察)に行ってきました。

その中で通訳という役名を頂き、共にしました。

2015年2月2日から4日までの事です。

少し、感想や現場の写真を乗せると思います。いつものように!出発!

 

 

九州から済州島まで直行がなくなったため(多分、春からは復活すると思いますけど。。)釜山経由でした。

 

 

そういえば今回のメンバーは。。まず、協議会の会長、古川島原市長をはじめ雲仙市の金澤市長、南島原の松本市長、3市の議長、議員、観光課の課長、商工会議所、長崎県の島原振興局、観光振興、ソウル事務所など総28名が訪問を致しました。

おじさん旅行の規模が大きいですね。

 

 

釜山まで何とか。。。荷物がすごかったですね。(3市の代表するお土産を準備しました。)

 

http://dejima-network.pref.nagasaki.jp/reporters/15456/

 

何故、済州島に行くのかは前の島原半島ジオパークと済州島ジオパーク姉妹締結がその原因の一つです。

今回は済州島から新たな仕組みを学び、島原半島に展開するための半島内の各分野の方々の理解をさせる為に企画したと思われます。

 

 

よか天気で何よりでした。済州島に到着!

 

 

何か南国みたいな感じですね。。しかし、長崎より北なので。。寒かったです!

 

 

バスにのって済州観光公社へ! 韓国のバスは照明が面白いと言われましたけど。。。個人的には昔のバスで踊ったころの痕跡ではないかと。。思いました。

 

 

済州観光公社で3市長と公社のチェ社長と贈呈品交換をしました。

島原半島からは島原焼!天皇皇后両陛下が買ったと言われる名品!

関連:http://www.shimabara.jp/sakura/kamamoto.html

 

 

済州観光公社のオ部長からのジオブランドに関するプレゼンです。

面白かったのはジオトレイルという仕組みですけど。。

ジオ・トレイルは、世界的に価値を認められた<ユネスコ世界ジオパーク>というブランドを活用し、各地域のユニークな地質資源とこれを原型にして作られた村の歴史•文化•神話•生活など、さまざまな物語を組み合わせて作った歩行道です。

 

http://jejugeopark.com/japanese/?mcode=0201

 

それ以外にジオハウスはユネスコ世界ジオパークの核心村のゲストハウス、ペンションなどを活用した宿泊施設で、地質資源をモチーフにして地質特性体験をすることができる空間です。ジオを生かした多様な仕組みを作って展開中でした。

 

 

南島原市の松本市長!質疑応答の時間です。

面白い仕組みで、大勢の方々が1時間ぐらいのプレゼンに誰ひとりも寝る方はいなかったです。

 

 

それからは済州観光公社の関係者たちと宴会。飛行機を2回に乗ってきた皆様もやっと安心して飲み、食べます。

日本の方に刺身!なのでしたが。。済州島の新鮮さとチゲ鍋の味にびっくりしました。

飲みながら交流を深める韓国ならではの接待だと思います。

 

 

二日目は朝からジオトレイル視察に参りました。

キムニョン・ウォルチョンコースでした。

 

http://jejugeopark.com/japanese/?mcode=0201&gubun=A&gubun2=B1#sub_content

 

金寧•月汀地域は、拒文オルム溶岩洞窟系に属する万丈窟とさまざまな溶岩洞窟の上に建てられた村であります。地上には巨大なビレ(平らな岩)があり、痩せた土地を耕しながら生きてきた地域住民の生活の様子と農耕•漁労•民俗文化に触れることができる場所でもあります。

 

 

済州島では珍しい白い海辺!セギアル海辺

 

 

トデブルと言われるキムニョン町の昔の灯台に立つ!3市長。。特に。。島原市長は。。一番高齢にもかかわらず!テンションが満点です。。

個人的に私が住んでいる雲仙市長は黙々な男らしい男!南島原市長は隣のおじさんみたいに優しい印象でした。

 

 

これは海の中のお風呂場と言われる湧水!チョングル水です。

実際、夏にはここのお風呂に入ったと言われます。服を入ったままではないかと。。。専門家も分からないと言いました。

 

 

 

 

この赤い石がスコリアと呼ばれる石です。

このジオハウスはスコリアをモチーフした民泊です。残念ですがお客様がいらっしゃったので。。。

 

 

石垣を見直している町のお母さんと写真を撮っている古川会長。

 

 

キムニョン町の下は。。洞窟です。洞窟の上に町が。。。火山と共生する我が島原半島もいるから。。ジオの中で生きている我らです。

 

 

溶岩の痕跡。。裸で歩いたら健康によくなると言われましたが。。寒くて。。。ハハハ。。

 

 

ウォルチョンバッタムギルと呼ばれるところです。

済州島にはバッタム(石垣)が多いけど、それは土が少ない済州島では石を割ってそれを運んで畑を耕し、生きた。。証だと思います。

そして、石垣は海からの風を防ぐ役割もした事で塩分を防ぐ役割も果たしたと思います。他の方と堺の役割、動物による被害を防ぐ役割まで。。素晴らしい何石何鳥でしょか。。

このバッタムは世界重要農業遺産にも指定されました。

 

 

 

 

年間、300万人が訪れる済州島を代表する城山日出峰

下からも上からも素晴らしい景色です~

 

 

世界遺産ハルラ山研究院

ここでの会議および展示物観覧です。

 

 

同じみたいな。。。会議室ですが。。

 

 

 

済州島の全体的な姿を紹介する映像を見る事になりました。

そして、質疑応答。。。

 

 

ジオガイドではないけど。。。世界遺産ガイドさんが。。日本語で!!難しい説明をしてくださいました。約30分程度。。

 

 

島原半島の災害記念館並みの迫力が!!

 

 

 

展示館もリアルな映像や模型で迫力満点でした。

 

 

特に洞窟を再現したレプリカは感嘆しか。。

 

 

今晩は。。ハンラ山研究院の方々と交流会。。済州島名物の黒豚です。。。

 

 

済州島ならではの。。ぶ~~厚い!黒豚肉!

 

 

 

日本と韓国の皆様が仲良く、、飲みながら。。これからのジオパークの展開に関して。。そして両地域の交流を深める為に。。

一つの方法を見つけたと思います。

人は会う事から。。それから。。その出会いが何かを実現すると思います。

 

 

二日間の事が済州島の新聞に掲載されました。

済州島のジオブランドの中で島原半島で学ぶ事があれば学び!これからも交流を広がり、深める事を願います。

 

 

女が強い済州島!それはジオ的な環境が作った。。人生の生き方だと思います。

我らはジオの中で。。その影響で生きています。

 

 

市長たちをはじめ、いろんな方々お疲れ様でした。

 

多分、このような大人数で訪問する機会はないかもしれない。そして私みたいな出来損ないが通訳としていくことはないと思いましたけど。。

 

長崎県、島原半島が一丸になって韓国と交流を結ぶそれだけでも私は今回の訪問は素晴らしい事だったと思います。

 

次回は済州島の皆様が島原半島を満喫する事を願います。

私は今回の訪問で通訳として力不足であった事を身に染みてわかりました。。

通訳時に思うまま韓国語が日本語が出てこない。。そして済州島に関する知識も乏しい。。

正直、個人的には迷惑をかけたと思います。

しかし、それでも信じてくださった。。市長たちをはじめ、長崎県&島原半島の皆様に感謝致します。

また、機会があれば今回よりは発展した姿を見せたいです。

 

 

では、長い文書を読んで頂いて誠にありがとうございました。

島原半島と済州島 両世界ジオパークの友情は末永くいくと思います。

そうなるためにも、もっと雲仙で頑張らんばですね。。

私自身もジオの恵み(温泉旅館)で生きる人間だから。。

長崎県島原半島!そして済州島、両ジオパークをよろしくお願いします。

 

 

 

3/7(土)国際交流イベント「第2回うちん方の料理で世界一周」参加者・スタッフ大募集!

04Feb 2015 Nagasaki-Ken

 

 

毎回大人気の、

県内のJETプログラム参加者と一般県民のみなさんの

交流イベントがありまーす!!!(*≧▽≦*)

 

 

今回は、JETプログラム参加者の母国の家庭料理

イギリス・中国・韓国・パキスタン)を一緒に調理する料理教室です!!

 

 

作った料理を皆で味わいながら、

各料理に関連した食文化&お国事情をJETプログラム参加者紹介し、

目でも耳でも舌でも味わえる内容になっています(o’ω’o)♪♪

 

 

外国人のお友だちを作ったり、

国際交流に気軽に参加できるチャンスです★★★

お時間がある方はどしどしご応募ください^^ 

 

 

たくさんの方のご参加お待ちしていまーす!!

 

 

 

詳しい内容&問い合わせ&お申込みはこちらへ!

 

 

チラシはこちらから~!!

 

 

 

※JETプログラム参加者とは?※

「語学指導等を行う外国青年招致事業(The Japan Exchange and Teaching Programe)」参加者のことで、県内の小中高校や自治体で働く外国青年のことを指します。

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