hanjin

東アジア誘客3県都市連携会議主催の訪日台湾旅行関係者等招請事業にかかる商談会及び意見交換会の参加&感想

22Feb 2014 hanjin

 

久しぶりです。長崎雲仙福田屋の韓 進と申します。

又、個人の活動の話になると思いますが長崎県の雲仙市や平戸市が関わっている事なので長崎の話として見てください。^^

 

今度は福岡市、武雄市、嬉野市、雲仙市、平戸市の5市から台湾を中心として誘客活動の一つとして台湾の旅行関係者と商談会が行いました。

我ら雲仙市に属している雲仙福田屋も参加することになって私も資料を準備して会場である嬉野市「和多屋別荘」に行きました。

 

 

 

 

 

 

和多屋別荘は大きい旅館であり、中の和の文化をきちんと表現する所だと思いました。同じ旅館で働く人間としても学ぶことはたくさんある所だと思いました。

そして福岡、武雄、嬉野、雲仙などのポスターが貼ってある事で雰囲気がさらに強調しました。

 

 

商談会は台湾旅行関係者8社の方々がテーブルに分け、我らの宿泊施設参加者が15分置きで回る形として進行されました。

 

 

8社の台湾旅行関係者の情報です。ほとんど、大手旅行会社で個人より団体を扱う旅行会社でした。

 

 

お茶も飲みながら和やかな?!激しい商談会でした。

聞いた気になる情報としては

1.九州の場合はまだ、個人より団体の送客率が多い。

2.九州では湯布院が人気がある温泉だそうです。

3.日本の伝統がある和室がベットの部屋よりご希望だそうです。

などの情報も得る事ができました。

 

 

 

商談会が終わった後、和多屋別荘の内部を見ました。

大きな旅館ですが日本の綺麗な姿も残っている旅館だと思います。

 

 

それからは懇親会。

 

 

旅館らしい会席料理でした。和の色が出る料理でした。

 

 

下の赤い肉が噂の佐賀牛ですね。。

 

 

とにかく、懇親会も始まりました。

 

 

 

名刺を交換したり挨拶をしたり仕事をしながら日本の懇親会に参加をしたら大体、このような風景が目に入る事が多かったですね。

韓国なら酒が先に飛んでそれから大声が飛んでる時が多かったと思いますが ^^

ま。。それはそれで和やかな雰囲気でした。

 

 

5市が準備したお土産を台湾の関係者に渡しています。

 

 

嬉野は美人になれる化粧品を。。

 

 

雲仙市は手焼きのお菓子、湯せんぺいとカステラを渡しました。

個人的にはクルスという現雲仙市長の会社「小浜食糧」の「クルス」もデザインといいな~と思いましたが。。

ま。それは良くないかな。。

 

 

最後の挨拶が終わりました。

 

 

台湾の関係者と嬉野市長さん。。記念撮影。

 

 

これを撮るみんなの熱気が凄かったんです。

 

我が福田屋は小さい旅館なので台湾の旅行関係者にどのぐらいの魅力があるか私も分からんけど、この機会を通して台湾のお客様の誘致のためには何が必要であるか。。もう一度、考える機会になりました。

長崎県に多くの台湾観光客が来る事を願います。

長い文書をお読み頂いてありがとうございました。

 

 

長崎 雲仙福田屋

インバウンド 担当

韓 進。

 

旅行新聞新社の「第39回プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」表彰式参加

28Jan 2014 hanjin

 

日本語で投稿はなかなか久しぶりですね。

2014年1月24日、東京で行った旅行新聞新社の「第39回プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」表彰式参加しました。

雲仙の旅館4軒が表彰されました。

 

その日の様子を説明します。

朝からセミナーがあるのでセミナーから参加しました。

 

 

場所は東京新宿にある京王プラザホテルでした。

 

 

田舎者としてはめったにくることがない高級ホテルでした。^^

 

朝からセミナー

 

朝だから人が多くはなかったんですが。。

 

 

資料を見ながら今日のセミナーは我ら宿泊施設もウェブマーケティングが大事である事やその構築に関する話でした。

 

 

宿泊施設が自分のホームページをきちんと分析して今より情報の発信の元として売り上げを上げる仕組みに関する内容でした。

まずは自社のサイトをきちんと分かった上に立て直す。

セミナーを行った方はそれの協力をしてくださる会社の方だそうです。

 

 

それからは中小企業の優秀な商品を拝見する展示会も行いました。

 

兵庫県からの企業

 

 

長崎県からも出展がありました。

大村湾漁業協同組合からの「黒なまこ」を使った「rering」と呼ばれるシリーズの化粧品や石鹸などをもってきました。

 

 

福岡県久留米からの「椿化粧品」

 

 

兵庫県からのインテリア建材。

 

 

奈良県からは草履、雪駄の会社。特に旅館業である我が社にとっても必要なものなので魅かれました。

 

富山県からはガラス製品。

 

静岡県からはサイダーなどを作るメーカが出展しました。

 

 

それからは表彰式がありました。

日本の観光産業関係者は全部揃った気がしました。

 

 

旅行新聞新社の代表取締役、石井さんからの挨拶。

 

 

まず日本のホテル・旅館100選、総合100選から表彰がありました。

 

 

石川県、和倉温泉の加賀屋が総合1位で代表として表彰を頂きました。

我が雲仙のゆやど雲仙新湯さんが89位にランクされ表彰されました。

 

 

料理部門は鹿児島県、指宿温泉のホテル秀水園さんが1位をしました。

特にホテル秀水園は30年連続表彰された事で本当に素晴らしい事だと思います。

30年1位を守ったことはその努力が絶えずに続けた結果だと思います。

 

そしておもてなし部門では総合1位の加賀屋が1位をしました。

我が雲仙からも東園、宮崎旅館、ゆやど雲仙新湯さんが100選に入りました。

 

 

 

それからパーティがあり、食べながら表彰を祝いました。

 

我が福田屋は施設部門で100選に入選しました。

雲仙の旅館・ホテルがお客様から愛されその上、表彰されたと思います。

これからもお客様に対しておもてなしはもちろん、いろんな努力をすると思います。

私は一の旅館の従業員ですが長崎県の顔としてこれからも頑張りたいと思います。

 

私の仕事の話を含んだ長い記事をお読み頂いてくださってありがとうございました。

何か我が雲仙のCMぽいな気がしたら錯覚ですよ。^^

今年も我が雲仙温泉。よろしくお願い致します。

 

 

 

 

第16回韓国釜山韓国際観光展及び国旅行会社等へのセールス 生活

07Sep 2013 hanjin

 

こんにちは、長崎 雲仙福田屋の韓国人従業員、韓 進と申します。

今日は我が社も一緒に参加した雲仙市主催の韓国旅行会社などへのセールスの様子を紹介します。

私も雲仙市、雲仙旅館ホテル組合のインバウンド部会の部員&通訳として参加する事になりました。

雲仙市と韓国のソウルにある長崎県事務所のお蔭で今回のセールスが行う事になったと思います。

 

自分も会社のセールスの為に資料を作ったり準備をしました。

 

 

長崎から9月1日に社長たちより、先に先発隊として韓国へ行きました。

長崎空港からソウルまでは1時間ぐらいで着くからものすごく楽です。

 

ジンエアーの飛行機には機内誌はないけど似たようなものであるジニレターがありました。毎月、テーマがあり、ジンエアーが運行している地域の紹介をします。

そこには済州島と長崎に訪問した一般人(学生)による感想が書いていました。

長崎市だけですが。。例えば島原半島も載せたらいいと思いました。(雲仙温泉、小浜温泉等)

そういえばジンエアーの乗務員の服はジーンズです。ジンエアーらしいですね。

韓国へ夜に到着しました。

久しぶりの韓国ソウルは素晴らしい風景でした。

 

家で一番おいしいご飯である母さんのご飯を頂きました。

次の日はソウルの観光関係の機関訪問、恩師の会社訪問、ジンエアーの担当者と面談がありましたので家でゆっくりできなかったんですね。

韓国の観光公社、観光案内展示館に訪問して韓国の地方の観光の動向を調べました。

韓国の今、旅行の流行は「ヒーリング」医療、自然、食などにソウル市も力を入れていました。

 

韓国各地の2013年夏まつり日程表です。

 

恩師の会社にも訪問して恩師と相談をしました。

最近、韓国の旅行業界の状況を聞きましたが、放射能などの問題で沖縄すら行かない今の厳しさを聞きました。

そして、島原半島や雲仙、小浜が韓国で認識されていない故、これからきちんと戦略を立てて韓国人にアーピルしないと無駄なお金を使う事になると指摘されました。特に雲仙温泉地に対しては別府、由布院みたいに自分の色がでるようなイメージ探し、団体と個人など客層の狙い設定がまず先に必要ではないかと助言も頂きましたが、私の立場でそのような大変なことを成すことが出来ないので聞きながらもため息がでるだけでした。

 

それからはジンエアーの本社へ向かいました。

 

ジンエアーは大韓航空会社の社員教育センタービルの3階を使っています。

自分はジンエアーのネット担当者と面談をしました。

我が社の為ではなくて、島原半島の宿泊施設、島原鉄道などを束ねる島原観光連盟とジンエアーが協力をすることについて4日、社長たちが来る前に実務的な話をしました。

 

次の日である9月4日、雲仙市から訪問団が来ました。ソウル事務所の鈴木所長や雲仙旅館ホテル組合長である我が福田社長、小浜旅館組合長である馬渡社長を含む13名がジンエアー訪問しました。

挨拶及び、ジンエアーと島原半島の協力の件で話を少し交わしました。

 

韓国のJTBと言われる大手企業、ハナツアー

ハナツアーの担当者からは最近、韓国の雰囲気を生で聞けました。日本の放射能の問題でお客さんの数が激減している状況でその根本には政治を絡んでいるので少し、時間がいると仰いました。今の悪い状況でも佐賀県はハナツアーに積極的に補助金、広告金などを支援するそうな話をされました。お隣県として、佐賀県が頑張る事に関心しながら一方では今、韓国に広がっている放射能に関した魚問題が大変だと皆、認識しました。

 

それからは長崎県ソウル事務所の所長、副所長と一緒に食事会(夕食)を開きました。

鈴木所長の挨拶をはじめ、美味しい韓国の食事を頂きました。

最後は雲仙の福田旅館ホテル組合長と小浜の旅館組合長馬渡社長がこれからインバウンドの為に力を合わせると誓いました。同じ雲仙市だからこれからの協力が期待されます。

誠に嬉しい事でございます。

 

 

ソウルの一日は矢のように早く過ぎる事になりました。

 

次の日である9月5日、ソウル市役所の前にあるプレジデントホテル、そこに韓国の旅行会社の名が高いモードツアーがあります。

規模が大きかったです。

事前に予約っていうか県の事務所から協力の願いをしましたが、人数が多いからなかなか入る部屋がないので待ちました。

 

待ちながら、モードツアーの歴史の写真を拝見しました。

1989年の写真であり、このモードツアーの前身であるクッイル旅行社の社員全員です。

小さな会社が今は大手旅行会社になって韓国の市場を握るまで大きくなりました。

 

 

2012年、モードツアーは鹿児島県から2011年度、鹿児島へ誘客をした会社の中でベスト1として表彰状を貰ったんですね。

 

 

 

モードツアーの方々とあいさつ、話。。放射能の問題のせいで7月から日本への送客が激減したと話しました。ここも鹿児島、熊本の例をしながら広告に関する補助金があれば長崎島原半島にも御客様を送るように頑張りたいと言いました。ただ、長崎県が長崎市とハウステンボスではなくて島原半島のイメージ広告に金を出すのかにはモードツアーの方も我ら雲仙市の方も話が出来なかったです。民間の集まりとしてはそのような問題は中々難しかったです。

 

 

次の旅行会社は韓国で日本専門として立てられた旅行会社、旅行博士です。

 

 

 

 

 

外見と比べると大きい会社ではなかったんですが、働く職員の姿が印象深い会社でした。


ここは会議室が別になかったので重要メンバだけが話を交わしました。

旅行博士は放射能の問題があっても送客に努力をしたいとそして雲仙や小浜温泉に興味をもっていました。FITに自信をもっている会社らしい話をしました。

 

 

嬉野温泉のイメージものが飾っていました。ハナ、旅行博士も佐賀県とは太いパイプがあるそうです。

午後になって雲仙市、長崎県事務所の方々と離れ(釜山国際観光展準備の為に)、訪問した会社は韓国で知られている黄い風船という会社の子会社青い風船というFIT専門の会社でした。

ここはチーム長と社長が来たんですが、社長は島原半島そして雲仙を知っているし、長崎県が大好きと仰いました。ただ、チーム長の方がまだ、長崎方面が専門がないので実務者レベルとしてはこれからいい商品を作る事は難しいと感じました。

最後に訪問したネイル(明日の韓国語の意味)ツアーです。

ここも湯布院と黒川を押していましたが、これから雲仙、小浜温泉も扱うと仰ったり、いろいろ話ができて挨拶だけではなくていろいろ盛り上がりました。

実際、どこまで商品づくりをするかわかないけど、担当者が熱い会社でした。

私は9月1日から6日まで両親と会ったり、仕事をしたりとても忙しい韓国訪問をしました。

そして私が雲仙福田屋のインバウンド担当としてこれからすることが多いと感じました。

勿論、我が社の宣伝、営業も大事ですが、インバウンドの為には地域全体を売らないと難しいともう一度、感じました。

今、日本の放射能問題で韓国から信頼を失いましたが時間が経ったら多くの韓国の御客がこの島原半島を訪れる事を信じています。

その日まで頑張って生きます。

この長い文書をお読みになられた長崎県と関係がある方々にも島原半島に対する協力と韓国に対する積極的な動きをお願いします。

一の社員の分際でしゃべり過ぎたと思います。ありがとうございます。

長崎 雲仙 福田屋

インバウンド担当

韓 進

 

 

 

韓国旅行社・島原半島観光施設の意見交換会 2013年8月30日

31Aug 2013 hanjin

 

こんにちは。

雲仙福田屋の韓国人従業員、韓進と申します。

韓国のジンエアーという航空社が先月からソウルから長崎の路線就航しました。

それから初めてのジンエアー関係の韓国側のメージャ旅行会社の方々が長崎県に訪れました。

目的は長崎県内のよか観光資源を見つけ、秋から新しい商品つくりをするそうです。

それで島原半島の観光施設の方々と意見交換会が行いました。

 

 

 


島原半島でも30社以上の施設の方々が来る事になりました。

韓国側は18名、ジンエアーを含む13社

会場は雲仙の東洋館ホテルのグリルサンシャイン

席からいろんな準備が行っています。

意見交換会ですが、夕食も重ねて行いました。

いろんな島原半島の素材を使った料理がありました。

そろそろ人々が集まりました。

 

島原半島観光連盟の楠田会長が歓迎の挨拶を行いました。

 

 

それから島原半島観光連盟の浦部さんから島原半島地域の説明が行いました。

雲仙市の国際交流員、金さんが腕を発揮し、通訳を行いしました。

 

プレゼンは韓国語でできていました。

準備した努力が見せたと思います。

 

それからご飯を食べながら、意見交換の時間を頂きました。

 


最後に長崎県観光連盟の土井さんの感謝の挨拶。

 

 

それに応じてジンエアーの朴さんが返答の挨拶を。。

 

 

最後の挨拶として雲仙市小浜温泉旅館組合の馬渡組合長の一本締めで終わりました。

 

いろんな意見を聞くことが出来てよかったです。

韓国の観光の専門家らしい鋭い評価や話もたくさんいただきました。

私の力の不足も感じました。

しかし私がこの長崎県、島原半島、雲仙にいる事で何らかの役割になると確信しました。

我が雲仙の競争相手は別府をはじめの九州の温泉地。。

皆、努力して島原半島をアーピルして韓国人がたくさん訪れる所にするその日の為に私も頑張りたいと思いました。

 

長い文書をお読み頂いてありがとうございました。

観光現場の話ですが我らも長崎県の為に生きています。

それだけ覚えてください。

長崎 雲仙福田屋

韓 進。

 

 

日本島原半島ジオパーク・韓国済州島ジオパーク姉妹提携調印式(2013年8月24日)

29Aug 2013 hanjin

 

おはようございます。

雲仙福田屋の韓国人従業員、韓 進ともうします。

2013年(平成25年)8月24日 16:00

島原半島と韓国の済州島がジオパークで姉妹提携調印式を行うことになりました。

 

 

新聞をみても信じられなかったが、会場に着いてやっと実感しました。

島原半島は日本の最初のジオパーク、済州島は韓国最初のジオパークです。

ジオパークとは世界地質公園であり、簡単に言えば世界的に地質的に価値があると認めた証拠です。

詳しい情報は

http://www.geopark.jp/about/

 

http://www.unzen-geopark.jp/first

 

を参考にしてください。

 

 

会場は南島原市、深江ふるさと伝承館でした。

早く着いたので準備中でした。自分は午後のレセプションの通訳として来る事になりました。

 

 

舞台の幕が綺麗かですね。平成新山だと思われます。

 

 

南島原市加津佐町の棒踊りが最終リハーサルでした。

少年たちの力が踊りから感じました。

 

 

始まる前の姿です。

長崎県議員、島原、雲仙、南島原3市の議員、長崎県の環境部、島原半島振興局を含む島原半島観光に関する代表の方々もご出席しました。

 

 

最初は島原半島ジオパークを代表として古川島原市長・島原ジオパーク協議会の会長が歓迎の挨拶をしました。

 

 

韓国の済州島の世界自然遺産管理団 金・ソンフン(김성훈)団長の訪問団代表として挨拶と済州島ジオパークの状況を説明しました。

 

 

済州島は島全体がジオパークです。

 

 

その中でも大事な9ヶ所を紹介しました。

 

 

それから、調印を行いました。

 

 

調印は島原半島は古川会長が韓国の済州島は金団長が日本語、韓国語、英語の3ヶ国で書いている調印書にサインをしました。

 

 

 

調印が終わりました。本当におめでとうございます。^^


 

さっき、練習した加津佐町の棒踊りです。本番の方がもっと迫力がありました。

 

 

それから場所を変え、レセプションの場所である南島原市ウエディング石川に来ました。

 

 

 

レセプションでは訪問団と島原半島の関係者が言葉を越える友情の杯を交わしながら雰囲気が盛り上がりました。

 

 

 

次の日である25日の長崎新聞、西日本新聞に済州島との協定の事が記事に出ました。

韓国の訪問団もその事にびっくりそして大満足しました。

 

私がこの島原半島に住んで半年が経ちました。韓国人として本当にうれしかったです。

私が通訳として少しでも長崎県の為に役に立ったことが嬉しいです。

これからも島原半島と済州島の関係がより深くなることを祈ります。

 

長い文書をお読みいただいてありがとうございました。

 

長崎雲仙福田屋

韓 進

 

 

 

最近の投稿

タグ

Facebook Auto Publish Powered By : XYZScripts.com